2026.04.06
こんにちは!(^^)!🌟街の屋根やさん川口店です。前回までのブログでは、屋根の劣化症状や防水シート施工までの流れをご紹介しました。今回はいよいよ、屋根が完成していく工程をご紹介していきます!【⇩⇩前回のブログはコチラ⇩⇩】幸手市|屋根カバー工事で防水性アップ!施工の流れをご紹介 …
また気になるのが等間隔でついているL字型のアングル。
これはフラットバーといって、下から強風が当たった場合、
ケラバの下部分から捲れあがってしまう可能性を抑えるため取り付けています。
壁に直接打ち付けられる場合は、壁に打ち付けますが
打ち付けられない場合こういった押さえ棒で補強するんですね。
折板屋根などでも捲れあがりやすい端側には鋼材で押さえますよね。
それと同じ要領です(^^)/
*折板屋根の捲れあがりを防ぐ補強材を施工している記事*
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