2026.10.02
埼玉県川口市でリフォーム会社を運営している「街の屋根やさん川口店」です。今回は、越谷市で行った屋根カバー工事の続きをご紹介します。前回のブログでは、既存屋根の色褪せや黒ずみなどの状態をご紹介し、新しい屋根材を施工する前の重要な工程として、PカラーEX+のルーフィング施工までをご紹…
また気になるのが等間隔でついているL字型のアングル。
これはフラットバーといって、下から強風が当たった場合、
ケラバの下部分から捲れあがってしまう可能性を抑えるため取り付けています。
壁に直接打ち付けられる場合は、壁に打ち付けますが
打ち付けられない場合こういった押さえ棒で補強するんですね。
折板屋根などでも捲れあがりやすい端側には鋼材で押さえますよね。
それと同じ要領です(^^)/
*折板屋根の捲れあがりを防ぐ補強材を施工している記事*
関連>>>さいたま市で折半屋根を部分交換。板金工事はお任せください!!

街の屋根やさんご紹介
街の屋根やさん埼玉川口店の実績・ブログ
会社情報
屋根工事メニュー・料金について
屋根工事・屋根リフォームに関する知識
Copyright © 2016-2026 街の屋根やさん All Rights Reserved.