2026.02.13
こんにちは!(^^)!🌈街の屋根やさん川口店です。前編では、屋根の劣化サインやルーフィング施工までをご紹介しました。後編ではいよいよ、新しい屋根材の施工〜工事完了までをお伝えします💻>>>>前編はコチラ(^^♪ 新しい屋根材を施工|横暖ルーフαSとは? ルーフィング施工後、新しい…
また気になるのが等間隔でついているL字型のアングル。
これはフラットバーといって、下から強風が当たった場合、
ケラバの下部分から捲れあがってしまう可能性を抑えるため取り付けています。
壁に直接打ち付けられる場合は、壁に打ち付けますが
打ち付けられない場合こういった押さえ棒で補強するんですね。
折板屋根などでも捲れあがりやすい端側には鋼材で押さえますよね。
それと同じ要領です(^^)/
*折板屋根の捲れあがりを防ぐ補強材を施工している記事*
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